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『Caveman’s Elegy』大阪・京都・仙台にて上映!イベントも!
2022.05.26

宮崎大祐監督短編最新作『Caveman’s Elegy』が5/28(土)よりシネ・ヌーヴォ、6/4(土)より京都みなみ会館、6/26(日)に「仙台短編映画祭2022」にて上映されます。

 

6/3(金)シネ・ヌーヴォにて宮崎監督の舞台挨拶、6/26(日)仙台では漫画家のいがらしみきおさんと宮崎監督のトークもあります!

 

また、シネ・ヌーヴォでは『VIDEOPHOBIA』、京都みなみ会館では『大和(カリフォルニア)』の上映もありますので、見逃した方は劇場にて。

 

関連上映として『MADE IN YAMATO』も6/4(土)から大阪・京都・神戸にて上映が始まります。6/4(土)シネ・ヌーヴォ、6/5(日)京都みなみ会館&元町映画館にて監督たちの舞台挨拶、そして6/7(火)はシネ・ヌーヴォにてライターのスズキナオさんと宮崎監督のトークもありますので、この機会にぜひご覧ください。

 

 

<シネ・ヌーヴォ>
http://www.cinenouveau.com/sakuhin/miyazakidaisuke2022/miyazakidaisuke2022.html

 

5/28(土)~6/3(金)
『VIDEOPHOBIA』
「ニンゲン三部作」<『Caveman’s Elegy』『ヤマト探偵日記 マドカとマホロ』『I’LL BE YOUR MIRROR』>

 

<舞台挨拶>
6/3(金) 19:50の回「ニンゲン三部作」上映後
登壇者:宮崎大祐

 

●関連上映
6/4(土)~
『MADE IN YAMATO』

6/4(土) 19:00の回 上映後トーク
登壇者:山本英、冨永昌敬、竹内里紗、宮崎大祐
初日先着でパンフレットをプレゼント!(限定数)

 

6/7(火)19:10の回 上映後トーク
登壇者:スズキナオ、宮崎大祐
街や暮らしの新たな発見をユーモアあるエッセイで綴るスズキナオさん。さまざまな場所を訪れてきたスズキさんの目に大和市はどう映るのか。音楽好きな同世代の宮崎大祐監督とのフリートーク。

 

スズキナオ
1979年東京生まれ、大阪在住のフリーライター。ウェブサイト『デイリーポータルZ』などを中心に散歩コラムを執筆中。著書に『深夜高速バスに100回ぐらい乗ってわかったこと』『遅く起きた日曜日にいつもの自分じゃないほうを選ぶ』など。

 

 

<京都みなみ会館>
https://kyoto-minamikaikan.jp/

 

6/4(土)~6/17(金)
「ニンゲン三部作」<『Caveman’s Elegy』『ヤマト探偵日記 マドカとマホロ』『I’LL BE YOUR MIRROR』>

 

●関連上映
6/4(土)~
『MADE IN YAMATO』
<舞台挨拶>
6/5(日) 12:15の回 上映後
登壇者:山本英、冨永昌敬、竹内里紗、宮崎大祐
予約先着でパンフレットをプレゼント!(限定数)

 

6/18(土)~6/30(木)
特集上映:『わたしたちの家』(清原惟)『小さな声で囁いて』(山本英)『亀虫』(冨永昌敬)『大和(カリフォルニア)』(宮崎大祐)

 

 

<仙台短編映画祭2022」>
http://www.shortpiece.com/D.php

 

6/26(日)11:00より1回上映
「新しい波・宮崎大祐」<『ざわめき』『Caveman’s Elegy』『ヤマト探偵日記 マドカとマホロ』『I’LL BE YOUR MIRROR』>
いがらしみきおさんとのアフタートークもあります。

 

いがらしみきお
1955年宮城県中新田町(加美町)に生まれる。24歳で漫画家デビュー。代表作に「あんたが悪いっ」(1983年漫画家協会賞優秀賞)、「ぼのぼの」(1988年講談社漫画賞)、「忍ペンまん丸」(1998年小学館漫画賞)、「I」、「羊の木」(2015年文化庁メディア芸術祭漫画部門優秀賞)、「誰でもないところからの眺め」(2016年漫画家協会賞優秀賞)など。現在は「ぼのぼの」がフジテレビ系列でアニメ放映中。仙台市在住。

 

 

『Caveman’s Elegy』舞台挨拶の模様と今後の上映のご案内
2022.05.11

5/7(土)池袋シネマ・ロサでの『Caveman’s Elegy』プレミア上映にてキャスト&スタッフによる舞台挨拶がありました。

 

『Caveman’s Elegy』は音楽アルバムから映画を製作するという試みのもと、制作された短編映画です。劇場公開では、同じく井手健介さんの楽曲「人間になりたい」が使用されている『ヤマト探偵日記 マドカとマホロ』とともに上映されています。

 

舞台挨拶では、キャストの清水尚弥さん、芦那すみれさん、監督の宮崎大祐さん、音楽の井手健介さんが登壇。

 

撮影現場についての質問にキャストのお二人からは
「細かく割るから脚本を覚えて来なくて大丈夫と監督に聞かされていたのに実際は長回しだった」
「現場の雰囲気が良く、お弁当がとても美味しい現場だった」
など和やかなコメントで、会場も楽しい雰囲気に包まれました。

 

また、会場では、一度聞いたら忘れられない「人間になりたい」のメロディーを口ずさむ観客の方も。
同時期に撮影された短編作品の連続上映でそのコントラストも見どころです。

 

『Caveman’s Elegy』は池袋シネマ・ロサでの上映は5/11(水)と13(金)、その後5/28(金)よりシネ・ヌーヴォ、6/4(土)より京都みなみ会館、6/26(日)に「仙台短編映画祭2022」にて上映です。
お見逃しなく!

 

『Caveman’s Elegy』
監督・脚本:宮崎大祐/出演:清水尚弥 芦那すみれ
企画・製作:樋口泰人/プロデューサー:樋口泰人 仙頭武則 佐藤公美 宮崎大祐
撮影:中島美緒/照明:松田 直子/音響:⻩永昌/編集:平田⻯馬
音楽:井手健介 清岡秀哉/主題歌:井手健介「人間になりたい」
(20分/1:2.35/カラー/2021年)
© 2021 boid / VOICE OF GHOST
https://voiceofghost.com/

 

浮遊するコロナ禍の記憶のかけら
洞窟人たちの時代に明滅する新たな音楽映画

 

 

●INTRODUCTION
音楽アルバムから映画を製作するという試みのもと、監督に宮崎大祐、音楽に井手健介、プロデューサーにboidの樋口泰人らが集結し、制作された短編映画。井手による「Exne Kedy And The Poltergeists」は、60年代後半に彗星のごとく現れ、70年代前半の世界ツアーを最後に姿を消した架空の人物とそのバンドという設定。2021年にリリースされたアルバムは、今後も宮崎大祐による独自の手法によって新たな映画に接続してゆく。

 

●STORY
新型コロナウィルスが蔓延する世の中。住居を転々として暮らす男は、ある日、いつも口ずさんでいた歌を思い出せなくなる。その夜の宿には先客がいた。その女もわけあって家を出て、男の親友である弟の家に身を寄せていた。男は看護師である女と話しているうちに、あることに気づく。

 

●STAFF&CAST
監督
宮崎大祐
1980年神奈川県生まれ。大和市在住。2011年、筒井武文監督『孤独な惑星』で脚本家デビューし、同年『夜が終わる場所』で映画監督デビュー。2016年には日米共同制作の『大和(カリフォルニア)』を発表。2017年には長編映画 『TOURISM』をシンガポールとの共同制作で完成、2020年に公開された『VIDEOPHOBIA』は映画芸術の年間ベストテン第6位に選ばれた。

 

音楽
井手健介 Exne Kedy And The Poltergeists
音楽家。吉祥寺バウスシアターにて爆音映画祭等の運営に関わる傍ら演奏活動を開始。2015年に1stアルバム『井手健介と母船』、20年に2ndアルバム『Contact From Exne Kedy And The Poltergeists(エクスネ・ケディと騒がしい幽霊からのコンタクト)』、21年に架空のライヴ・アルバム『Strolling Planet’74』をリリース。その他、MV映像監督や執筆も行う。

 

出演
清水尚弥
1995年生まれ、東京都出身。映画『独裁者、古賀。』(2014年/飯塚俊光)、『死んだ目をした少年』(15/加納隼)、『ある女工記』(16/児玉公広)で主演を務める。そのほか『ソ満国15歳の夏』(15/松島哲也)、『人狼ゲーム プリズンブレイク』(16/綾部真弥)、『終点は海』(22/鯨岡弘識)、舞台では「惡の華」(16/演出:加藤拓也)など、映画、ドラマ、舞台、CM、MVなど様々な作品に出演している。

 

出演
芦那すみれ
2011年より『bomi』名義でソロシンガーとして活躍、2012年にメジャーデビュー。
歌唱表現を続ける中で、次第に演技にも興味を持ち始め『芦那すみれ』名義での俳優活動を開始。 2015年、PARCO主催の21世紀の女優発掘プロジェクト舞台「転校生」のオーディションで約70倍という倍率を勝ち抜く。 翌年、行定勲監督作品『ジムノペディに乱れる』でヒロインに抜擢され、以後映画を中心に様々な作品に出演している

 

●上映情報
5/7(土)、5/9(月)、5/11(水)、5/13(金)
東京 池袋シネマ・ロサ 連日18:50より
https://www.cinemarosa.net/index.htm

 

5/28(土)〜6/3(金)
大阪 シネ・ヌーヴォ
http://www.cinenouveau.com/

 

6/4(土)〜17(金)
京都 京都みなみ会館
https://kyoto-minamikaikan.jp/

 

6/26(日)
宮城 ショートピース!仙台短編映画祭2022
http://www.shortpiece.com/

 

*いずれも宮崎大祐監督による他短編作品と併映
*詳しくは劇場、映画祭のウェブサイトをご覧ください。

 

 

明日5/7(土)シネマロサにて『Caveman’s Elegy』プレミア上映!
2022.05.06

明日5/7(土)18:50より、シネマロサにて『Caveman’s Elegy』プレミア上映です!

上映後には、出演の清水尚弥さん、芦那すみれさん、宮崎大祐監督が登壇する舞台挨拶に、急遽音楽を担当された井手健介さんも参加となりました。スタッフ&キャスト勢揃い!

ぜひこの機会にご来場くださいませ。

 

池袋シネマ・ロサ

5/7(土)18:50の回上映終了後に舞台挨拶あり
登壇者:清水尚弥、芦那すみれ、井手健介、宮崎大祐
https://www.cinemarosa.net/index.htm

 

boid/VOICE OF GHOST制作、宮崎大祐監督による短編『Caveman’s Elegy』は、シネマ・ロサ、シネ・ヌーヴォ、京都みなみ会館、「ショートピース!仙台短編映画祭2022」にて上映です。

 

『Caveman’s Elegy』
監督・脚本:宮崎大祐/出演:清水尚弥 芦那すみれ
企画・製作:樋口泰人/プロデューサー:樋口泰人 仙頭武則 佐藤公美 宮崎大祐
撮影:中島美緒/照明:松田 直子/音響:⻩永昌/編集:平田⻯馬
音楽:井手健介 清岡秀哉/主題歌:井手健介「人間になりたい」
(20分/1:2.35/カラー/2021年)
© 2021 boid / VOICE OF GHOST
https://voiceofghost.com/

 

浮遊するコロナ禍の記憶のかけら
洞窟人たちの時代に明滅する新たな音楽映画

 

 

●INTRODUCTION
音楽アルバムから映画を製作するという試みのもと、監督に宮崎大祐、音楽に井手健介、プロデューサーにboidの樋口泰人らが集結し、制作された短編映画。井手による「Exne Kedy And The Poltergeists」は、60年代後半に彗星のごとく現れ、70年代前半の世界ツアーを最後に姿を消した架空の人物とそのバンドという設定。2021年にリリースされたアルバムは、今後も宮崎大祐による独自の手法によって新たな映画に接続してゆく。

 

●STORY
新型コロナウィルスが蔓延する世の中。住居を転々として暮らす男は、ある日、いつも口ずさんでいた歌を思い出せなくなる。その夜の宿には先客がいた。その女もわけあって家を出て、男の親友である弟の家に身を寄せていた。男は看護師である女と話しているうちに、あることに気づく。

 

●STAFF&CAST
監督
宮崎大祐
1980年神奈川県生まれ。大和市在住。2011年、筒井武文監督『孤独な惑星』で脚本家デビューし、同年『夜が終わる場所』で映画監督デビュー。2016年には日米共同制作の『大和(カリフォルニア)』を発表。2017年には長編映画 『TOURISM』をシンガポールとの共同制作で完成、2020年に公開された『VIDEOPHOBIA』は映画芸術の年間ベストテン第6位に選ばれた。

 

音楽
井手健介 Exne Kedy And The Poltergeists
音楽家。吉祥寺バウスシアターにて爆音映画祭等の運営に関わる傍ら演奏活動を開始。2015年に1stアルバム『井手健介と母船』、20年に2ndアルバム『Contact From Exne Kedy And The Poltergeists(エクスネ・ケディと騒がしい幽霊からのコンタクト)』、21年に架空のライヴ・アルバム『Strolling Planet’74』をリリース。その他、MV映像監督や執筆も行う。

 

出演
清水尚弥
1995年生まれ、東京都出身。映画『独裁者、古賀。』(2014年/飯塚俊光)、『死んだ目をした少年』(15/加納隼)、『ある女工記』(16/児玉公広)で主演を務める。そのほか『ソ満国15歳の夏』(15/松島哲也)、『人狼ゲーム プリズンブレイク』(16/綾部真弥)、『終点は海』(22/鯨岡弘識)、舞台では「惡の華」(16/演出:加藤拓也)など、映画、ドラマ、舞台、CM、MVなど様々な作品に出演している。

 

出演
芦那すみれ
2011年より『bomi』名義でソロシンガーとして活躍、2012年にメジャーデビュー。
歌唱表現を続ける中で、次第に演技にも興味を持ち始め『芦那すみれ』名義での俳優活動を開始。 2015年、PARCO主催の21世紀の女優発掘プロジェクト舞台「転校生」のオーディションで約70倍という倍率を勝ち抜く。 翌年、行定勲監督作品『ジムノペディに乱れる』でヒロインに抜擢され、以後映画を中心に様々な作品に出演している

 

●上映情報
5/7(土)、5/9(月)、5/11(水)、5/13(金)
東京 池袋シネマ・ロサ 連日18:50より

5/7(土)18:50の回上映終了後に舞台挨拶あり
登壇者:清水尚弥、芦那すみれ、宮崎大祐
https://www.cinemarosa.net/index.htm

 

5/28(土)〜6/3(金)
大阪 シネ・ヌーヴォ
http://www.cinenouveau.com/

 

6/4(土)〜17(金)
京都 京都みなみ会館
https://kyoto-minamikaikan.jp/

 

6/26(日)
宮城 ショートピース!仙台短編映画祭2022
http://www.shortpiece.com/

 

*いずれも宮崎大祐監督による他短編作品と併映
*詳しくは劇場、映画祭のウェブサイトをご覧ください。

 

 

5/7(土)シネマロサにて『Caveman’s Elegy』プレミア上映!舞台挨拶も!
2022.05.03

boid/VOICE OF GHOST制作、宮崎大祐監督による短編『Caveman’s Elegy』をシネマ・ロサ、シネ・ヌーヴォ、京都みなみ会館、「ショートピース!仙台短編映画祭2022」にて上映します!

 

5/7(土)シネマ・ロサでのプレミア上映では、出演の清水尚弥さん、芦那すみれさん、宮崎大祐監督が登壇する舞台挨拶もあります。

 

ぜひご注目ください!

 

『Caveman’s Elegy』
監督・脚本:宮崎大祐/出演:清水尚弥 芦那すみれ
企画・製作:樋口泰人/プロデューサー:樋口泰人 仙頭武則 佐藤公美 宮崎大祐
撮影:中島美緒/照明:松田 直子/音響:⻩永昌/編集:平田⻯馬
音楽:井手健介 清岡秀哉/主題歌:井手健介「人間になりたい」
(20分/1:2.35/カラー/2021年)
© 2021 boid / VOICE OF GHOST
https://voiceofghost.com/

 

浮遊するコロナ禍の記憶のかけら
洞窟人たちの時代に明滅する新たな音楽映画

 

 

●INTRODUCTION
音楽アルバムから映画を製作するという試みのもと、監督に宮崎大祐、音楽に井手健介、プロデューサーにboidの樋口泰人らが集結し、制作された短編映画。井手による「Exne Kedy And The Poltergeists」は、60年代後半に彗星のごとく現れ、70年代前半の世界ツアーを最後に姿を消した架空の人物とそのバンドという設定。2021年にリリースされたアルバムは、今後も宮崎大祐による独自の手法によって新たな映画に接続してゆく。

 

●STORY
新型コロナウィルスが蔓延する世の中。住居を転々として暮らす男は、ある日、いつも口ずさんでいた歌を思い出せなくなる。その夜の宿には先客がいた。その女もわけあって家を出て、男の親友である弟の家に身を寄せていた。男は看護師である女と話しているうちに、あることに気づく。

 

●STAFF&CAST
監督
宮崎大祐
1980年神奈川県生まれ。大和市在住。2011年、筒井武文監督『孤独な惑星』で脚本家デビューし、同年『夜が終わる場所』で映画監督デビュー。2016年には日米共同制作の『大和(カリフォルニア)』を発表。2017年には長編映画 『TOURISM』をシンガポールとの共同制作で完成、2020年に公開された『VIDEOPHOBIA』は映画芸術の年間ベストテン第6位に選ばれた。

 

音楽
井手健介 Exne Kedy And The Poltergeists
音楽家。吉祥寺バウスシアターにて爆音映画祭等の運営に関わる傍ら演奏活動を開始。2015年に1stアルバム『井手健介と母船』、20年に2ndアルバム『Contact From Exne Kedy And The Poltergeists(エクスネ・ケディと騒がしい幽霊からのコンタクト)』、21年に架空のライヴ・アルバム『Strolling Planet’74』をリリース。その他、MV映像監督や執筆も行う。

 

出演
清水尚弥
1995年生まれ、東京都出身。映画『独裁者、古賀。』(2014年/飯塚俊光)、『死んだ目をした少年』(15/加納隼)、『ある女工記』(16/児玉公広)で主演を務める。そのほか『ソ満国15歳の夏』(15/松島哲也)、『人狼ゲーム プリズンブレイク』(16/綾部真弥)、『終点は海』(22/鯨岡弘識)、舞台では「惡の華」(16/演出:加藤拓也)など、映画、ドラマ、舞台、CM、MVなど様々な作品に出演している。

 

出演
芦那すみれ
2011年より『bomi』名義でソロシンガーとして活躍、2012年にメジャーデビュー。
歌唱表現を続ける中で、次第に演技にも興味を持ち始め『芦那すみれ』名義での俳優活動を開始。 2015年、PARCO主催の21世紀の女優発掘プロジェクト舞台「転校生」のオーディションで約70倍という倍率を勝ち抜く。 翌年、行定勲監督作品『ジムノペディに乱れる』でヒロインに抜擢され、以後映画を中心に様々な作品に出演している

 

●上映情報
5/7(土)、5/9(月)、5/11(水)、5/13(金)
東京 池袋シネマ・ロサ 連日18:50より

5/7(土)18:50の回上映終了後に舞台挨拶あり
登壇者:清水尚弥、芦那すみれ、宮崎大祐
https://www.cinemarosa.net/index.htm

 

5/28(土)〜6/3(金)
大阪 シネ・ヌーヴォ
http://www.cinenouveau.com/

 

6/4(土)〜17(金)
京都 京都みなみ会館
https://kyoto-minamikaikan.jp/

 

6/26(日)
宮城 ショートピース!仙台短編映画祭2022
http://www.shortpiece.com/

 

*いずれも宮崎大祐監督による他短編作品と併映
*詳しくは劇場、映画祭のウェブサイトをご覧ください。

 

 

© VOICE OF GHOST ALL RIGHTS RESERVED.